「生かされている」ということの意味、少し理解が足りなかったかも…。 いや、今だから腑に落ちたということか。 「生かされている」ということ。 それは、自我をすてるということ。 そして、真の自我に目覚めるということ。 だからこそ、己が一度死ぬ恐れが伴うのだ。 でもその恐れは、思考が作り出したもの。 真の自我ではない。 恐れていること自体が、生かされている流れの中にいないのだ。 今こそ、真我になるときだ。 あらゆる存在が
あらゆるものの智慧をもたらし あらゆる存在によって 互いに輝き続ける 自分ひとりだけの時間を自由に楽しむことができれば、
相手の時間も心から大切にできる 孤独ではなく、繋がりを感じる ひとりでもひとりじゃない 愛とは、相手を自由にすること 自分を自由にすること 存在として感じること 何も求めないこと 勝手な考えを手放すこと 相手を深く思いやれること あらゆる思考から離れることが出来れば 人はいつでも自由になれる ハートが軽やかになる 大きく育った木々も、 一度すべての枝を切りそろえることで、整理され、 その場に調和した形で存在できるようになる。 何より、その切られた場所から、新芽が出始めるのだ。 手放すことで、得られる新しい命の可能性☆ 人の世界も同じ。。。
「愛する」気持ちが 現在(いま)を、明日を、生きる力となる。 私たちは、愛することで 互いに生かし、生かされている。 「愛する」ということに、 意識を向ければ、 一生懸命になれば、 すべての迷いは無くなる。 愛は、生きる力なのだ。 役割ではなく ただ、そこに居ればいいのだ。 そこに居れば。。。 ひとりの存在として。 役割が、私ではない。 「信じるということ」・・・。 そこから、何かが変わった。 魂の半分に出逢ってから、大いなるものに「信頼」を試されていた。 信じることがもう一度出来るようになった時、大きな愛が手に入った。 いや、もう持っていたけど、信じていなかっただけ。。。 信じても大丈夫・・・そう思わせてくれたのは、ツインソウルだった。 人生をかけても、この出逢いによる愛は変わらない。 そう、変わらないと信じることが今はできる。 何が起ころうとも、何が変わろうとも、何を失おうとも きっとこの想いは変わらない。 人生を信じる。 私のこの想いを信じる。 こんな出逢いを体験出来たことだけでも、今生においては満足だ。 ありがとうございます。 「個である事を許す」 7年前に降りてきた言葉。。。 少しずつ、ひとつずつ、深く理解してきている気がする。 幸せに出来るのは自分しかいない。 他に求めても、そこには二元性が生じる。 他に求めるとき、すでにそこにはない「違う何か」を求めていて それを実際に体験することになるのだ。 その時点で、それに伴う感情が出てくる。 人間である以上、孤独であるということ。 それは、一人ぼっちという感覚ではなくて、一人であるということ。 人間としてこの世に存在する限り、すでに「個」なのだ。 自分自身が存在としての「個であること」を受け入れることで、 「繋がり」というのものを本当に認識できるようになる気がする。 「繋がり」の真の意味は、自分自身に繋がって初めて見えてくるものなのだなぁ。 いつの頃からか、恐れの中に生きている自分がいた。 自ら招く恐れ。。。それは、生きていく中で、自分を守ってくれるものでもあった。 でも、ある日 気付く。。。 その恐れ自体が、今の自分を縛り付けていたのだと。 プロセスを信頼するということ。 宇宙の流れを信頼するということ。 宇宙の中に存在している紛れもない自分自身であるということ。 それを本当に体感できたとき、真の力を取り戻せる。 本来あるべき姿の自分へとなれる。 人生の中で、「信頼」は毎回違った形でお試しとして現れる。 ただそれを学ぶことが、生きるということなのかも知れない。
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